2014年5月16日金曜日

関連付けにはこれを♪

♪ってなんなんだ!
ていうか、Brainに関連付けはないのか!不便すぎるだろ!

という方の為に(?)このソフトを紹介します♪(あ、また使っちゃった)

その名もSmallTweak

このソフトは

  • マイハンドヘルドPCアイコン、コントロールパネルアイコン、 データベースアイコンおよびごみ箱アイコンの デスクトップ/エクスプローラでの表示/非表示の切り替えおよび名前やアイコンの変更
  • 拡張子へのプログラムの割り当ての追加/変更/削除等
  • 自動電源オフに関する設定
  • IMEオンオフキーの割り当て変更
  • ウィンドウのアニメーションのオンオフの切替え
  • カード挿入時のバッテリ警告の表示の変更
  • システムフォントの変更
  • フォントキャッシュサイズの最大値の設定
  • スクロールバーの太さなどの変更
  • 入力パネルの名前・表示/非表示の変更
  • ポケットIEの6万5千色表示の設定
  • スタートメニューの「ファイル名を指定して実行」履歴の消去
  • ポケットIEの「アドレス」履歴の消去
  • 「最近使ったファイル」履歴の消去
  • ハードアイコンへのプログラム割り当ての変更 
以上ここから抜粋

ふぅ。まあとりあえず赤字のところの役割で拡張子変更できます。

一応レジストリエディタをいじるのに比べてこれを使うメリットも

  1. 安全 レジストリエディタを用いての直接のレジストリ変更には 常に危険が伴います。 あやまったエントリを変更してしまうことにより システム全体が動作不能になる危険性もゼロではありません。 SmallTweakを用いての変更では、その種の危険がありません。
  2. 簡単 レジストリエディタを用いての変更においては、 目的の変更を行う際にレジストリのどの部分をどのように変更するかを 何らかの手段で調べる必要があります。 SmallTweakでは、利用者はわかりやすい GUI画面を通して 変更を指示するだけでよく、 それらの変更がどのレジストリエントリにどのような変更を加えるかを 意識する必要がありません。
  3. 便利 ファイルタイプに対するアクションの設定やや インジケータ解除ボタンによるプログラムの起動に関しては 過去の設定も ドロップダウンリストとして保存 してありますので、 とても簡単に以前の設定と現在の設定を切り替えることができます。
なお引用もさっきのサイトから。


うーん、使いやすい!とか言う前に一応インストールのやり方を

*ここからは、Brainだけでも出来ます。


  1. さっきダウンロードしたZIPファイルを解凍(7zipがおすすめ。CE版あり。)
  2. そのなかからstweak.arm.cabをTestCEなどでインストール{これはWindows付属の(?)ものを使っても意味なし。MSCEInfEnをつかうべし!(道場か)}
以上。間違ってもstweak.arm.cab以外のファイルをインストールしないようにね♪

なお、7zipやTestCEはあとで説明する予定。
MSCEInfEnは簡単なので各自調べてください…といってもいいけれど、やっぱり説明します。後で。